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イベント情報(宇宙) [宇宙]

JAXAパブリックイベント『宇宙探査の始動 〜Inspire the future〜』
http://www.jaxa.jp/press/2009/01/20090130_jspec_j.html
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、3月14日(土)に高校生以上の方を対象としたパブリックイベント『宇宙探査の始動 〜Inspire the future〜』を神奈川県横浜市のパシフィコ横浜にて開催いたします。  JAXAの宇宙探査プログラムの進捗状況を伝えるとともに、太陽系でのさらなる無人探査範囲拡大の意義、月や火星など人類が到達しうる天体での有人探査の可能性など、今後のJAXAの宇宙探査に関する展望を紹介いたします。JAXAの宇宙探査について、より一層の理解を深める絶好の機会です。  参加申込みは、2月6日から下記のウェブサイトにて受付を開始いたしますので、詳細は下記のサイトをご参照ください。定員(約350名)になり次第、締め切りとさせていただきます。 − 記 − ■ イベント名: JAXAパブリックイベント『宇宙探査の始動 〜Inspire the future〜 』 ■ 日時: 平成21年3月14日(土)  14時00分 〜 18時30分 ■ 場所: パシフィコ横浜 会議センター 5階 小ホール (アクセスマップ) http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html ■ 参加申込みウェブサイト: (2月6日から受付開始) http://www.jspec.jaxa.jp/ ■ 対象: 高校生以上 ■ 定員: 350名(定員になり次第、締め切り) ■ JAXAパブリックイベントに関する問い合わせ先: JAXAパブリックイベント事務局 Fax:03-6277-0118 E-mail:jspec-public@jaxa.jp 【 詳細内容 】  本イベントでは、探査活動と文化融合の試みとして、「はやぶさ」の小惑星探査への挑戦映像と甲斐恵美子(ピアニスト)氏とJazz Odyssey(ジャズアーティスト)による演奏、「かぐや」が実際に撮影した月の映像と土居裕子氏の歌唱の協演を楽しんでいただいたきます。また、 NHK解説委員の室山哲也氏による宇宙探査に対する期待を込めた基調講演、JAXA職員による月探査や、小天体探査に関する活動成果報告、国際動向、今後の展望を紹介いたします。  さらには、宇宙開発に詳しい山根一眞氏の進行のもと、NHK解説委員の室山哲也氏、「はやぶさ」プロジェクトマネージャの川口淳一郎、「かぐや」プロジェクトサイエンティストの加藤學、「はやぶさ2」プリプロジェクトチーム長の吉川真、宇宙飛行士の土井隆雄(予定)による、一般の方から寄せられた宇宙探査プログラムに関するご質問やご意見に回答する意見交換セッションを行います。


「宇宙と人間」−未来を拓く人類の活動領域の拡大−
東京シンポジウムの開催について
http://www.jaxa.jp/press/2009/01/20090130_space_human_j.html
人間が宇宙に飛び出し、月という最も身近な天体に足跡を残してから早くも40年の年月がたちました。そして間もなく、20世紀の有人宇宙技術の集大成とも言える国際宇宙ステーション(ISS)の建設が完了し、21世紀の新たな有人宇宙活動が始まろうとしています。  日本の実験棟「きぼう」については、昨年、船内実験室が打ち上げられ、8月から船内での宇宙実験が始まっています。そして今年2月には、若田宇宙飛行士による日本人初のISS長期滞在が始まり、5月には船外実験プラットフォームが打ち上げられ、「きぼう」が完成し、日本の有人宇宙活動が本格的に開始されます。宇宙で生活し仕事をする時代が到来し、宇宙での人類の活動領域をさらに拡大する取り組みの始まりでもあります。  宇宙航空研究開発機構では、この記念すべき機会を捉えて人文社会科学に関するシンポジウム 「宇宙と人間」−未来を拓く人類の活動領域の拡大− を下記のとおり開催致します。  本シンポジウムでは、「宇宙と人間」の関わりを人文社会科学の視点から捉えて、人類の宇宙進出の意義や理念、宇宙のガバナンスのあり方について、これまでなされてきたユニークな研究成果を紹介するとともに、将来の有人宇宙活動の姿を展望して、「宇宙への人類の活動領域の拡大」の意義と理念、これによってもたらされる人類の未来について、多くの方々と一緒に考える機会とさせていただきたいと思います。 記 1. 日時:平成21年3月7日(土) 13:00〜18:00 (予定) 2. 開催場所:学士会館 210号室 (別紙1参照) 3. プログラム:別紙2参照 4. 主催:宇宙航空研究開発機構  協力:(財)国際高等研究所 5. 参加に関して: 定員:約250名(参加無料、事前申込みが必要) 参加に関する問合せ先:  東京シンポジウム運営事務局  (財)日本宇宙フォーラム(担当:藤島/吉冨)  TEL:03-5200-1303  FAX:03-5200-1421  E-mail:TOKYOSYMPO@jsforum.or.jp  参加申し込み先URL:http://www4.jsforum.or.jp/sympo/tokyo/




実際の所、行きたいのですが
引越し準備やら何やらで行く暇がとれそうにありません・・・
行った方のレポートお待ちしています

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